2018年07月13日

セビジャーナスのレトラを

サンマルクカフェでモーニング。



というか、
モーニングメニューではないんだけど、
朝からあった、
フレンチトースト。



クリーム付き、
と思ったら、
ソフトクリームだった!

美味しかった。
スイートで幸せなモーニング。

ちょっと遅めの、
ブランチぐらいの時間だったので、
すいていて、
のんびりとフラメンコのお勉強。

セビジャーナスという曲の、
新たなレパートリーをと、
音源を聴いて覚えております。

それについてのあれこれは、
こちら

ちなみにセビジャーナスは、
音楽のジャンルで言うと、
フラメンコではないんだけど、
フラメンコショーでもよく披露されるし、
歌の教室でも踊りの教室でも、
絶対に習う定番の曲。

主に4番までで1曲として踊られますが、
その4つの歌を、
どれを選ぶかは、
歌い手の自由。
(注文される場合もあるけど)


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(C)世界でいちばん深い海にはまだ誰も潜ったことがない
  

2018年07月06日

北高崎駅の明石焼きが懐かしい

昔さ、
北高崎駅近くに、
明石焼きのお店があったよね。

駅前の通りに面する小さいお店で、
数台しか駐められない駐車場が裏にあって。

明石焼きって、
そこで初めて食べたんだけど、
美味しくてびっくりしたなあ。
あっつ熱で、
猫舌の私は、
すぐには食べられなかった。

でもそのお店、
いつの間にか、
なくなっちゃったよね。

今回の関西旅行、
明石には行かなかったけど、
関西空港のフードコートには、
明石焼きもありました。



8個だけ頼んで、
2人でシェアしたんだけど、
おだしを2皿付けてくれた。



美味しかったです、
明石焼き。
でも、
なんだろう、
北高崎駅で食べた時の方が、
美味しかったように思う。

目の前で作った物を、
カウンター席でいただいて、
やっぱり熱々だから良かったのかな、
たとえ猫舌でも。

さて、
明石焼きを8個だけにしたのは、
他にも色々食べたかったから。

もう1品は、
夫熱望、
鉄板のカレーを。

どこへ行っても、
どうしてカレーって食べたくなるんだろうね。



あ、
いや、
どこに行っても食べたくなるから「テッパン」ってことじゃなく、
鉄板に載ってくる熱々のカレーなのよ。
印度のルーというお店。



しっかりしたお肉が入ってて、
なかなかクセになるカレーだった。

また関空を利用した時は、
食べるかもしれない。



そして大阪の有名店、
551蓬莱の焼売も。



まちなかの551の店舗でも、
焼売と豚まんとちまきを買って、
球場やホテルで食べたんだけど、
美味しかったから、
特に美味しかった焼売を、
空港でも。

そんなわけで、
大阪を発ったのでした。



次は福岡へ。


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2018年06月28日

名物カレー堪能

大阪と言えば、
食いだおれの街・なんばに行きました。



なんだか、
香港のような街並み。

でもね、
そんなに食べられないし、
倒れるまでなんて無理よ(笑)。



なのでまずは、
行きたかった「自由軒」へ。



定食屋さんって感じの、
庶民的なお店。
店員さんも、
おばちゃんばかり。



昔ながらの、
町の洋食屋さん、
って感じでもあるかな。



なんたってこのお店で有名なのは、
その名も名物カレー!



ドライカレーとはちょっと違って、
カレーとご飯を混ぜた感じ、
ドライではないカレーご飯に、
生卵を載せている。



ただそれだけのカレーなんだけど、
なんで美味しいんだろうねえ。

ここにソースをかけて食べる。
そうそう、
カレーにはソースよね。
・・・って、
違う?
群馬の実家でも子供の頃、
そうしてたんだけど。



そして、
たこ焼きの「わなか」へ。

ちょっとお得なビールとのセットがあって、
2階のテーブルとイスがある部屋で食べられる。

お持ち帰りだと、
衛生上の問題でネギはかけられない。
店内で食べる場合、
こんなにネギたっぷり!
たこ焼きが埋もれて見えない(笑)。



たこ焼きの美味しいお店は、
他にもあるんだけど、
食べ比べとか食べ歩きとか、
もう無理なんで(^_^;)、
1軒で食べたから満足して、
なんばを後にしましたとさ。





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